2018年12月4日

アイスティー
アイスティー

インフルエンザは、紅茶で予防しよう!


お茶は、発酵方法の違いで、味の違いが生まれます。


緑茶は、弱発酵茶。

烏龍茶は、半発酵茶。

紅茶は、強発酵茶。


お茶はそれぞれ色々な効能がありますが、


紅茶の紅色の"テアフラビン"という紅茶ポリフェノールが、インフルエンザウィルスに効果があります。


The ウィルスという形をしているギザギザのインフルエンザ菌。


紅茶を飲むと、紅茶ポリフェノールが、ウィルスのギザギザの周りをコーティングし、カラダの中で悪さをしなくなる。


出がらしでも、10倍に薄めても効果があります。


ただし、ミルクをいれると効果がなくなるので、ストレートでうがいをしたり、飲むことをおすすめします。


カラダを温めてくれるので、免疫をあげて冬を乗りきりましょう。


こどもたちは、毎朝アイスティーを飲んで予防しています。

Oh!バンデス
Oh!バンデス